そっちのハーフ感は求めてないよ

マレーシアに行ったとき現地になじみまくり この顔面と付き合って30年余りが過ぎた。未だに整備が整わないのはなぜなのだろうか。私の姉は、リー・ヴィンヴィンやヴィヴィアンスー系の顔面をしており、昔から「本当に血はつながっているのか?」「え!?妹なんですか!?」と人々に驚きを与えてきた。ちなみに妹も韓国系というかアジア系の顔をしている。姉と妹の幼少期の顔は似通っており血のつながりを感じさせる。 対してな […]

野生のシータクタク系上司

空白の23日間 この間始まった4月がもう終わろうとしている。BBAになるにつれて時の流れが速くなっていっている気がする。私の記憶では昨日は4月1日だった。ところがどっこい、今日は4月24日だ。この空白の23日間に何かあったのか?と聞かれれば何もない。ただ家にいただけなので特に問題はないのだが23日間の記憶がない…というのは我ながら少し恐ろしい。 4月といえば、フレッシュな新入社員が社会人デビューを […]

アマプラさん値上げしたってよ

嬉しすぎて秒で返信した 先日ありがたいことに、この辺境の地にあるBLOGにコメントをくださる神が現れた。映画の感想をご所望頂いているようなのでご希望に沿いたい気持ちではちきれそうである。ただ大変申し訳ないが、私は頭が悪いのだ。映画のネタバレありの詳細な考察サイトをじっくり読んでから、映画館で映画を観ても意味がわからなかったりする。その為ステイサムやダイ・ハード、アベンジャーズなどの映画は大変ありが […]

Do you like“HATARAKU”?

働かずに食う飯だってうまい 働くのは好きか?と聞いたら全人類がほぼ2億%、NO!!!!!と答えると思う。中には「ヤリガイ…ヤリガイ…ガアルカラ…」と何かのチップを埋め込まれたとしか思えない返答をする方もいるだろう。私に関していえば、働かなくて良いのであれば一生働きたくない。ジンジャーハイボールのメガジョッキを片手に、仔犬や仔猫の動画を見て一生を終えたいと考えている。しかし、ミカサ・アッカーマンが言 […]

画像なしbut閲覧注意!悪夢の国ネズミーランド

今回のブログは写真はないが閲覧注意です。汚い話が苦手な方はそっ閉じしてください。 もっと離れろよ 先日、実の父親の家がリアルごみ屋敷であることが発覚した。私の両親は高3の時に離婚している。しかし、父親の家と母親の家は徒歩3分圏内にあるという謎の状況になっている。現在私は1人暮らしだが、正月は一応父親の家に挨拶に行く。ちなみに母親の家には「まだ家族で幸せに暮らしていた」頃に買い始めた愛犬がいる為、ち […]

どうあがいても絶望

ニートには時間だけは売るほどある 突然だが、私はびっくりするほどゲームが下手だ。敵がでてきたらテンションがあがってしまい敵へまっしぐらに走っていく為、すぐにハチの巣にされる。わかっている。我慢して遠方からスナイプすればいいことはわかっている。でもダメだ。敵を見つけたら至近距離までいって仕留めたい。後は無駄にロケットランチャーやら、爆弾をつかいたGirlなので自分もろとも吹っ飛ぶことも多い。 下手は […]

恐怖の現場より稲川淳二がお届けします

以前運営していたサイトのブログで稲川淳二氏について書いたブログがメシアに次いでアクセス数が多かった。やはり私が9歳の頃から目をつけていただけあって淳二は人を引き付ける何かがあるのだろう。最初にお断りしておくが、私は稲川淳二氏のファンであるので、友人や家族にも頼まれてもないのに稲川淳二氏のプチ情報を披露する機会が多い。そのたびに「稲川淳二が…」というのがだんだん面倒くさくなってきた。何年前か忘れたが […]

妖怪電話男

5~6年ほど前に付き合っていた男性がかなり強者だった。今でいうところのモラハラに該当するのではないかと思えるほどのレベルである。外見はリアル地獄のミサワという感じで結構な丸顔の割に全パーツが中心によっている感じであった。彼に対して唯一尊敬できる点というば、自分の容姿に多大なる自身を持っており、1日1回は自撮り写真を送りつけてくるハートの強さだったが、それ以外は尊敬することもできず、好ましく思うこと […]

まだここにない出会い

先日スポーティーな生い立ちで紹介した通り、私の人生年表の前半は特筆すべきことは何もなく、後半は笑えるほど大きなイベントであふれている。ほとんど自慢できることがない人生だが1点だけ自慢できることがあるとすれば、「高卒でリクルートキャリアに入社できた」ということである。入社式で同期になる人と話すと東大、京大、神大、阪大、または有名私立大学出身者も多かった。「高卒です」といった瞬間、時が止まったかのよう […]

メシアが何しに個人サイトへ?

以前私は親戚に依頼されて、キャバ嬢を集客する為のサイトを個人で運営していた。しかし、個人サイトというのはよっぽどの物好き、もしくはSEOの天才でない限りなかなか他人の目に触れる機会がない。 この世で一番「努力」が嫌いな私は「人気のある方のコラムを掲載して集客しよう」と考えた。ただ怠惰なだけならばまだ良いのだが、怠惰で居続ける為の努力は怠らないのがクズである。私もクズの端くれとして「他人の手を借りて […]

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